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カテゴリー「過去の日記・再録」の9件の記事

2003/12/07

ちょー不定期更新な「日記」のようなもの・・・その9

ここのコーナーも日記って言うよりは月記だなあと思うくらい久しぶりの記入です。
きっさんのHPのトップページがリニューアルされた事に触発されまして、トップページをリニューアルしてみました。
中身はほとんど変わらずです(笑)。
ついでに11/24に行った名古屋モーターショーの写真をアップしましたので良かったら見て下さい。
撮影は全て旦那なので、旦那の好みの車しか載ってません。私には車の事はさっぱり?

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2003/08/23

ちょー不定期更新な「日記」のようなもの・・・その8

「ごみ固形燃料(RDF)発電所の爆発事故について」

ごみ固形燃料(RDF)発電所の爆発事故ですが・・・あれ私の実家の近くで(直線距離で約○km)、その上亡くなった方と同じ職場に私の身近な人が勤めてたりで、いたたまれない気持ちになります。
昨日久しぶりに実家に行ったのですが道中で亡くなった方の告別式がある前を通ったり(テレビカメラが・・・)、まだ煙が出てる現場が遠くで見えたり、ヘリが何台も頭上を飛んでいたり・・・。
RDFが発火したり爆発する事を想定した対策が何も取られていなかった事、それ以前にも火事があったのを隠していた事、爆発があった時に下でガスバーナーで穴を開けている事を消防士たちに知らされていなかったらしい事など、県と委託された民間業者の対応対策の悪さに憤りを感じています。
徹底的に原因を調査してこんな事故が2度とおきないようにして欲しいです。
お亡くなりになった方々のご冥福をお祈りします。

2003/06/08

ちょー不定期更新な「日記」のようなもの・・・その7

「ロケット物」

私は、宇宙を夢見る少年(大人でも可)がロケットを打ち上げる話が妙に好きです。
宇宙への憧れが滲み出てるのが好きですねえ^^
そんな訳で個人的に好きな「ロケット物」を4つ紹介。マイナーなのが多いですが(笑)。

「夏のロケット」(川端裕人・著 文春文庫)
今読んでる小説です。FFばかりやってるお陰でまだ半分しか読んでないけど^^;
ストーリーは・・・火星に憧れる少年だったが現在は新聞記者の主人公が、過激派のミサイル爆破事件を取材するうちに高校時代の天文部ロケット班の仲間が事件に関わっていることに気付き、仲間たちと非合法ロケットの打ち上げを目指す事になるというお話です。
ライトミステリー仕立てでぐいぐい読ませてくれます。民間人の手で低コストでロケットを打ち上げようという発想が面白いですね。

「ぼくらのペレランディア!」(島田 満・著 徳間書店アニメージュ文庫)
これ現在は絶版になってますが、インターネット上で「ペレランディア!」ってタイトルで復刊されました。
ストーリーは・・・時は22世紀はじめ。宇宙へ飛ぶことを熱望する少年ダーゼットが、仲間と宇宙船をつくって地球を飛び立とうとします。「ぼくは宇宙へいく!だれがなんてたって絶対」というダーゼットの告白から物語は始まります。(島田 満さん公認サイト「大好き!」より転載)
著者の島田 満さんはアニメのシナリオを書いてる人です。代表作は「世界名作劇場シリーズ」「ドラゴンボール」「ワンピース」「とっとこハム太郎」など。
この本が出版された時、アニメージュ文庫っていうアニメ関連の本しか出ない文庫にしてはジャンルが違うんじゃないのと思ってました。(この本の内容はジュブナイルなので購買層がちょっと違うんじゃないかと。)
でも、個人的には好きだと思ってたら、最近ネット上で復刊されました。良かった良かった^^

「遠い空の向こうに」(原題「OCTOBER SKY」1999年・米)
ここで映画を一本。
ストーリーは・・・1957年ウエスト・バージニア州の炭坑町に住む高校生ホーマーは、ソ連で打ち上げられた「スプートニク」に感動し、自分もロケットを作ろうと3人の仲間と自家製ミニロケットの製作に乗り出しました。が、父親との対立や失敗や様々な困難が・・・
派手さはない作品ですがしみじみといい作品だなあと思える映画です。
原作は後にNASAのエンジニアになったホーマー・H・ヒッカム・Jrの自伝的小説「ロケット・ボーイズ」。

「王立宇宙軍 オネアミスの翼」(1987年・バンダイ)
アニメといえばこれです。
あの「新世紀エヴァンゲリオン」を作ったガイナックスの第一回劇場作品です。と、いうかこの作品を作るためにガイナックスという会社が出来たというのが正しいですね。
ストーリーは・・・地球とよく似たある異世界、失敗続きの「宇宙軍」に所属しているシロツグは怠惰で無気力な生活を送っていましたが、リイクニという少女に出会ったことで、初の有人人工衛星打ち上げの宇宙飛行士に志願することに。仲間を巻き込んでロケットの打ち上げを目指しますが・・・
この作品は15年以上前に作られたとは思えないほど緻密な作画で空を飛ぶシーンと打ち上げのシーンは必見です。
主人公らしくない主人公、ヒロインらしくないヒロインで、内容的には賛否両論ある作品ですが、個人的にはむっちゃ好きですね。
どれくらい好きかというと、3種類LDが出てるんですが(最初に出た版、未公開シーン2分追加+特典付き版、TVサイズ版)全部持ってるという。DVDはさすがに買ってませんが^^;

2003/05/05

ちょー不定期更新な「日記」のようなもの・・・その6

4/6に花見に行ったので、写真アップしました。って更新遅すぎて、桜もチューリップも終わってますね^^;
思いっきりローカルな場所ですが良かったら見て下さい。

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2003/02/20

ちょー不定期更新な「日記」のようなもの・・・その5

15、16日と和歌山県の南紀勝浦に行って来ました。
ホテル浦島という所に泊まったのですが、温泉がとっても良かったです。
忘帰洞という名前の温泉で、洞窟の中に温泉があるんですが目の前が海という絶景^^
一度入ってみる価値ありかと。ちなみに安い料金で泊まったせいか食べ物はイマイチでした。
でも、南紀の辺りは魚(マグロや干物)やミカンなど美味しい物がいっぱいです。
個人的にお奨めはサンマ寿司とめはり寿司です。南紀地方にしかないので一度食べてみて。

勝手にリンク→ホテル浦島

2003/02/14

ちょー不定期更新な「日記」のようなもの・・・その4

今日はバレンタインデーでしたが、皆様いかがお過ごしでしたか?

一部の方にはお話したのですが、M12に行った日の出来事を一つ。
M12の集合前にル・ルデの競売付近を戦士AF装備でうろうろしていた時ですが、誰か知らない人が私をじっと見つめたんです。
で、その人からすぐにtellが来て一言「エロいなw」と。
なんやこの人は~と思い、「なんですか~?」とtell返したら、その人は友達にtellしたつもりで間違えてtellしましたと謝ってました。たぶん、それはホントなんだろうけど、戦士AF装備を見てエロいと思ったのは間違いなさそう;;
そんなエロいのか~ミスラが装備すると^^;

2003/02/11

ちょー不定期更新な「日記」のようなもの・・・その3

「現在パソコンで使用中の壁紙」

勝手にリンク→PostPetモモV3(このページはもう無いようです^^;)
仮面ライダーV3が好きだったポスペファンにはたまりません(爆)。
世代がバレるか~。

2003/01/31

ちょー不定期更新な「日記」のようなもの・・・その2

「ある日のありしあの気分が落ち込む時と元気になる時」

落ち込む時
PTを作ろうと白さん詩人さんにお誘いをするが軒並み断られる又は返答なし、で諦めて参加希望を出して立ってると
PTのお誘いが連続2件あるも「あとちょっとでレベル上がりますが~」と正直に言うと断られてシオシオ;;
元気になる時
それで落ち込んでたら、以前PT組んだ人から「また一緒に遊びませんか?」とお誘いのtell。
それでワイワイ楽しくやって、すっかり元気。(単純かも(笑))

2003/01/18

ちょー不定期更新な「日記」のようなもの・・・その1

FF始めて一周年記念に、とりあえず日記のようなもの始めてみます。
FF日記ではないので期待しないでね。まあ気が向いたら読んで下さい^^;

「ありしあ(Arisia)という名前について」

実は「ありしあ」って名前は特に思い入れも無く安易に付けました。
どれくらい安易かって言うと・・・
クリスマスイブにFFβ版が来て「わ~い、来た来た。」と、どきどきしながら設定。
で、キャラの名前で本名はまずいわな~と思い、FFだから日本人っぽくない名前がいいのかな?とか、
カナじゃないから綴り間違ってるとまずいしなあとか考えまして^^;
ちょうどその頃読んでたのが「サムライ・レンズマン」(古橋秀幸・著 徳間デュアル文庫)って本で、
登場人物の紹介の所に英語の綴りが書いてあったんです。で、ここから女の子な名前を頂こうと見てまして、
キャサリンとかクリスとかドロシーとかあったんだけど、どうもイメージじゃないやって事で目に付いたのが
アリシア人って宇宙人の種族。だから正確には個人名じゃなくて宇宙人ですね(笑)。
キャラをミスラにしたのは、その当時の自分の髪の長さがあれぐらいだったという、これも安易な(笑)。

ところで「サムライ・レンズマン」という本ですが、アメリカのSF作家E・E・スミスの『レンズマン』シリーズ
(「スペース・オペラの金字塔」と言われています)の外伝的作品として企画・執筆されたそうです。
(あとがきより端折って引用)
古き良き時代のスペオペ好きな方なら読むと面白いかと。
その中でアリシア人ってのはレンズマンにレンズを与えて銀河文明を見守っている超高度な種族なんです^^;
恐れおおい名前だ(笑)。

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