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2005/07/12

お絵かき(黄蓉なんだけど)

たまには鉛筆のみの絵でも。本当に鉛筆で描いたように見えるから、お絵かきソフトってすごいですね。
oyou3
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描く度に別人に・・・

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コメント

ありしあ師姉 こんにちは
一応「武侠鼎」投げてみました。

>描く度に別人に・・・
私としては、黄蓉といっても、長編の中で色んな表情を見せてくれているので、別人とは思いませんねぇ。
服装と憂いを含む表情から、江南5侠が死んでしまい郭靖が埋葬している後ろから、黄蓉が見ている場面かなぁって、勝手に想像してしまいました。

>2巻をパラパラめくったら、ドラマ以上に小悪魔度が増しているような・・・
「射雕」の放映中、検索した時に、あるHPの記事を読んだのですが、ドラマで好きになった人は、原作を読まない方がイイかも・・・と。なぜなら、郭靖のバカさが、小説ではヒドイからだそうです。今、自分も原作をシッカリ読んでいるんですけど、郭靖より黄蓉の方が、多少違いに驚きますけどね。
逆に、黄蓉を可愛く描いたドラマって、イイなぁって思いました。

>黄蓉萌えぶりが遺憾なく発揮されてますね。
以前言ったかもしれないんですけど、好み的に言うと穆念慈(蒋勤勤)だったんですよ。
でも、実際画像じゃなく、映像として動き出して、さらにキャラの性格などが加味されると、断然黄蓉(周迅)って事になりましたね。郭靖も黄蓉を尊敬すると言っていましたけど、私も頭の良い女性に弱いです。自分がバカだって事もありますけど。
あと、黄蓉だけだとダメだけど、そこに郭靖が加わると萌度がアップするんですよ。
なんと言っても郭靖のバカでも最強のバカですから。
「侠侶」で、娘の夫を決める相談を夫婦でしている時に、黄蓉が「私はおバカさんが好きなの。娘の相手も頭が良く無い方がいい」と言うと、郭靖が「娘が年頃になって阿蓉みたいにバカが好きになるとか限らない。それに、俺みたいなバカは天下に二人とはいないだろう」って言うシーンがるんですけど、カッコ良過ぎるってシビレましたね。

遠志さん
自分以外の方の「武侠鼎」を読むのは楽しいですね。

>断然黄蓉(周迅)
周迅かわいいですもんね~。

実は「天龍八部」がイマイチのめり込めないのはヒロインの魅力がどうも・・・と思う私でした。

>「侠侶」で、娘の夫を決める相談を夫婦でしている時
そんないいシーンがあるんですか~。
本当にお似合いのカップルだなあ(*^_^*)
まだ未読なので「射雕」早く読み終わって「侠侶」読みたいです(^^;)

師姉、こんばんわ
>「天龍八部」がイマイチのめり込めないのは・・・
そうなんですよ。なんと言うか直ぐ切れちゃうと言うか。
そもそも、次回作予告の時の段誉は、渋くカッコイイ(実は近親相姦中のシーンと今は知っていますが)って思ったんですけど、実際みて「ありゃ」って思って、さらに「イイじゃん」って思いなおして段誉にのめり込み始めたら木婉清が出てきて、2話の段階で完全に木婉清と段誉に萌えだねって思ったら・・・あのエロオヤジ(ファンの人スイマセン)!あの男のせいでダメに。ダメになって冷静になったら、何だか木婉清がストーカーのように感じられて・・・・。あれだけ好きだったのに。冷静になったら夫の母親を襲ったのも失点(私の中で)になってしまいましたし。
と言う事でプツンと切れた。

女もイチコロだけど、男だってイチコロに魂を奪われる侠の中の侠、喬峯と画像では微妙(美人?)だけど、動き出すと知的で、「あぁアナタを待っていました」って感じの阿朱さんのカップル。
けど、今週「喬兄さん」って甘えて、そんな雰囲気の似合う女優さんじゃない気が・・・。もっとも、今後甘えた阿朱さんもOKになる可能性もありますけど。
ただ、このカップルも今後・・・・切れてしまう・・・かな?!

段誉と王語嫣ちゃんは例によって兄妹だろうし。結局、萌え切れないまま終わりそうです。

見た目だけなら、密かに阿碧さんが好きだったんですよね。もっとも検索しても見当たらないんですけど・・・・(T_T)

>「侠侶」読みたいです
師姉も私のように郭夫婦に萌るなら、是非「侠侶」ですね。喧嘩もするけど(夫婦ですからって師姉に言うとは恐れ多い)、「あんたら、マジに永遠にラブラブね!”」とか言いたくなるくらいです。郭夫婦の萌ポイントも数ヶ所あります。
【お断り:遠志は徳間書店とは一切関わりはありません(笑)】

師姉の「射雕」での癒やしポイントを是非聞いてみたいです。「武侠鼎」番外編って感じで。

遠志さん、こんばんは~。
「射雕」での癒やしポイント考えてみました。
他にもあるような気がしますが、とっさに思いついたのを。

その1、黄蓉が始めて女の子の格好をして出てきた話で、郭靖が大事に持ってきたお菓子を黄蓉に上げるんだけど、お菓子がばらばらになってしまっていたシーン。一口だけ食べて大事にしまう黄蓉が可愛いです。

その2、セリフうろ覚えですが・・・
「俺は馬鹿だから・・・」と落ち込む郭靖に、「あなたは江湖の事は何も知らないかもしれないけど蒙古の事は良く知っているわ。私は蒙古の事は何も知らないもの」と上手に慰める黄蓉。

その3、黄蓉が子供の作り方を知らないので、まわりの人がドギマギするシーン。いくつかありましたよね?

私も郭靖&黄蓉萌えかもしれないです(^^;)

ありしあ師姉、こんばんわ。

>「射雕」での癒やしポイント
>その1、
武侠鼎番外編では泣く泣くカットしたんですよ。実は私も癒やしポイントです。台詞も覚えましたね(笑)
あと、「良い友達」と郭靖に言われて「えぇー!」的な阿蓉の表情が最高でした。でも、相手が欧陽克あたりなら「その程度!」って怒りもあるだろうけど、郭靖の純朴さを考えれば、好きと同義だと理解した(と思って視てます)あとの顔も好きですね。

>その2
あれは私的にも感心してしまいました。なんて気のまわる女性なのだと。
それまでは、小悪魔的な悪知恵っぽい頭の良さでしてけど、このシーンはホントの意味での頭の良い人なんだと思いました。

>その3
女性を傷ものにする=顔に傷をつける
七公も困ってましたね。確かに女性の顔に傷をつけるのは酷い話だけど。
あと、一灯大師も絶句させるし(笑)

でも、この黄蓉に勝てるのは、西毒の突っ込み(明霞島)しかないでしょうね(笑)あれは笑えた。
でも子供の作り方の時は、郭靖のボケも炸裂するから。Wボケ漫才だったから、あの時だけ西毒に感謝しましたよ。「突っ込みありがとう」って。

萌え話ついでに、武侠鼎番外編に泣く泣くカットしたシーンとして「北丐にW弟子入り」ですね。
郭靖の弟子入りは規定路線なので置いといて、阿蓉が弟子入りしたシーンが萌えました。しかも萌え対象が洪七公ですね。弟子をとらない人が、やっととったのに、さらにもう一人弟子なんてありえない。だからゴネておられましたけど、阿蓉に挑発されて「おぉーおぉーお、弟子にしてやるよ」って洪七公が阿蓉の弟子入りを許すシーンに萌えですね。
七公って頭の良い人だから、阿蓉の企みを詮索しているけど、「まっイイかぁ」って許してしまう。
阿蓉って悪知恵が回るから油断ならないけど、「乗せられてもイイかな」って思わせる女性なんですよね。人徳なんでしょうかね。

「射雕」って萌えポイント多いですよね。

>人徳なんでしょうかね
人徳なんでしょう。さらに周迅の演技が憎めない小悪魔って感じで良かったです。

阿蓉が子供の作り方を知らないのって、母親が早くに亡くなってあの黄薬師に育てられた所為だと思えば妙に納得ですよね~。

>「射雕」って萌えポイント多いですよね。
原作ファンの方にはゴメンなさいなんですが、ドラマだから多かったって思いますね。
特に周迅は良かったです。
李亞鵬の役は、漫才で言えばボケ担当だから、李亞鵬の演技だけでは、萌えが成立しないと思うんですよ。そこに突っ込み役の俳優さんが加わって李亞鵬の演技が生きるというか(何様だ!オレ)。

>周迅の演技が憎めない小悪魔って感じで良かったです。
周迅が好きになったのがあるんです。
それは、14章で穆念慈が夜に楊康の宿に忍び込む。で、阿蓉が大声を出して、念慈と楊康を会わすシーンですけど、その後二人っきりにする為に逃げていくんですけど、その後姿が悪戯好きの小悪魔(いい意味の)って感じられて、最高でした。時間があったら一度見てみてください。

>子供の作り方
父親って、なかなか娘に言いづらいですからね。

また「射雕」が見たくなってきました。
見る暇無いのに(^^;)

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